12月10日(水)に1年生が防災に関する道徳の授業を行いました。岡山県教育庁・教材企画専門官・髙津智子先生のご指導を受けながら、「てのひらをたいように」の歌詞を教材に、いのちの大切さについて学習しました。子どもたちは、生活経験の中から、生きていることの素晴らしさや尊さについて考え・発表し、いのちの大切さを実感することができました。1年生らしい素直な意見に、参観した教職員も温かい気持ちになれました。
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